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切明義孝の新型インフルエンザ対策情報

新型インフルエンザに関する報道をまとめています。
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感染症情報0115

 冷え性・低体温を防ぐ 下半身は重ね着、筋力アップを
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO95899350Y6A100C1W13001/

感染症胃腸炎が流行
http://www.miyakomainichi.com/2016/01/84502/

RSウイルス感染症 風邪と誤解、乳児は重症化も
http://mainichi.jp/articles/20160107/dde/012/100/003000c

10代、20代から予防したい 本当に怖い性感染症 後編
http://news.ameba.jp/20160114-956/

ブラジル 小頭症児急増…蚊媒介感染症、妊婦は渡航自粛を
http://mainichi.jp/articles/20151228/k00/00m/040/076000c

ロタウイルスの潜伏期間は?症状や感染経路、完治までの期間まとめ
http://mamari.jp/14819

インフルエンザ 全国的な流行期に
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160115/k10010372401000.html

コウモリ由来の感染症、サハラ以南などで高リスク=英研究
http://jp.reuters.com/article/battohuman-idJPKBN0UK0W820160106

解熱鎮痛剤 安易に使うべからず
http://mainichi.jp/premier/health/articles/20160108/med/00m/010/014000c

HIV感染症とは?(1)感染経路、日本での流行
http://medley.life/news/item/568bbe48bd5178820d054baa

「次のエボラ熱」流行警戒 WHOが危険な感染症リスト 
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO95678850Q5A231C1CR8000/

類鼻疽菌、通説より広範囲にまん延か 致死率70% 国際研究
http://www.afpbb.com/articles/-/3072804

カエル、イモリなどの減少の原因 両生類界の新興感染症の脅威
http://thepage.jp/detail/20160105-00000005-wordleaf

ペットと寝る人が抱える病気のリスク 「人獣共通感染症」に注意を
http://news.livedoor.com/article/detail/11034945/

松来未祐さんを襲った「慢性活動性EBウイルス感染症」声優・後藤邑子さんが宛てたメッセージ
http://getnews.jp/archives/1328511

クラミジア肺炎とは?症状や原因、治療法のなどの基礎知識 用語解説
http://mamari.jp/14591

エボラ熱の完全終息、WHO宣言 引き続き警戒促す 
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM14H9V_U6A110C1FF2000/

母乳育児推進の問題点――粉ミルクは本当に悪いのか!?
http://www.huffingtonpost.jp/yasumi-morito/breast-milk-powder-milk_b_8975388.html

【 カンジダ膣炎と妊娠 】赤ちゃんにはどんな影響があるの?
http://ovo.kyodo.co.jp/column/a-665394

臨床内科専門医に聞く! 今季のインフルエンザの特徴ってどんなもの? 予防法は?
http://top.tsite.jp/news/buzz/o/27214667/

東京都では4,000人 - 1週間当たりの感染性胃腸炎患者が2015年最多を記録
http://news.mynavi.jp/news/2016/01/05/229/

もしかしたら大きな病気かも?子供の咳の原因と対処法
http://news.mynavi.jp/news/2016/01/15/170/

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厚生労働省検疫所
http://www.forth.go.jp/topics/fragment1.html

2016年01月14日エボラ出血熱終息に向けた状況レポート
2016年01月12日鳥インフルエンザA(H5N6)の発生状況 (更新)
2016年01月12日小頭症の発生状況 −ブラジル

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

感染症疫学センター
http://www.nih.go.jp/niid/ja/from-idsc.html

IASR Topics グラフ (Enterovirus 68/Parechovirus/Hepatitis A virus/RSV)
2016年01月15日

インフルエンザウイルス分離・検出状況 2015年第36週(8/31-9/6)〜2016年2週(1/11-1/17)
2016年01月15日

インフルエンザ様疾患発生報告(学校欠席者数)
2016年01月15日

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▼トピックス▼『感染症エクスプレス@厚労省』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆インフルエンザが流行シーズン入りしました(2016年1月15日)

 2016年第1週(1月4日〜1月10日)のデータを公表しました。
 全国の定点医療機関当たり報告数は2.02(前週は0.89)で、流行
開始の目安である1.00を上回り、流行シーズン入りしました。
 医療機関の皆様におかれても、流行入りを機に、日常の診療に加
え、咳エチケットや手洗い等のインフルエンザの予防対策の周知に
も、改めてご協力をお願いします。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html
<「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」ホームページ>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/influenza/index.html#


◆エボラ出血熱について(2016年1月14日)
 1月14日、世界保健機関(WHO)において、西アフリカのリベリア
におけるエボラ出血熱流行の終息宣言が公表され、西アフリカの流
行における患者間の感染の連鎖は終息しました。
 WHOは、今後の最流行の恐れもあることから、サーベイランスと
報告制度を引き続き行っていくこととしています。

<エボラ出血熱について>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola.html


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▼審議会・研究会等▼
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆第1回ワクチン・血液製剤産業タスクフォースを開催しました
  (2016年1月14日) 

 今般の一般財団法人化学及血清療法研究所における事案を契機
として明らかになった、ワクチン、血液製剤の安定的な供給に関する
課題に対処するため、「ワクチン・血液製剤産業タスクフォース」
を設置し、1月14日、第1回会合が開催されました。

<第1回ワクチン・血液製剤産業タスクフォースの開催について>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000108898.html


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▼感染症発生情報▼
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2015年第52・53週(第52・53合併号):伝染性紅斑など
   について(2016年1月18日発行予定)

 伝染性紅斑の定点医療機関当たり報告数は増加し、過去5年
間の同時期と比較してかなり多くなっています。
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点医療機関当たり報告数は
減少しましたが、過去5年間の同時期と比較してかなり多くなって
います。
その他、インフルエンザ、感染性胃腸炎(ロタウイルスに限る)
の定点当たり報告数は増加しました。

IDWR(感染症発生動向調査週報)2015年第52・53週(第52・53合併号)
※以下のURLに1月18日に掲載される予定です。
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2015.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報(2016年1月8日〜1月15日掲載)
2016年01月14日エボラ出血熱終息に向けた状況レポート(更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01140857.html
2016年01月12日鳥インフルエンザA(H5N6)の発生状況 (更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01121103.html
2016年01月12日小頭症の発生状況−ブラジル
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01121028.html
2016年01月12日ジカウイルス発生状況について−プエルトリコ米国自治連邦区
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01120948.html
2016年01月08日中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)の発生(更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01081338.html
2016年01月08日アメリカ大陸での黄熱に対する警戒情報
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01081016.html


| 感染症情報 | 21:51 | - | trackbacks(0) | pookmark |
感染症情報1218

 
狂犬病「世界では10分に1人死亡」 国内では60年間発生なしだが…
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/1/11691.html

化血研 無届けでボツリヌス毒素運搬
http://mainichi.jp/articles/20151219/k00/00m/040/065000c

蚊媒介ジカ熱、4類感染症での対応検討- 厚労省方針、胎児の小頭症疑いも
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/47653.html

ジカウイルス=小頭症の事例2千超す=輸血での感染例も確認
http://www.nikkeyshimbun.jp/2015/151217-23brasil.html

インフルやノロ 感染症の予防法は 小まめな手洗い、十分な睡眠を
http://medica.sanyonews.jp/article/4950/

白色の便は注意!大人も子供もかかる冬の感染症「ロタウイルス」
http://news.ameba.jp/20151218-1094/

原因不明の発熱が3か月以上も続く…。若き声優の命を奪った難病「慢性活動性EBウイルス感染症」とは
http://ovo.kyodo.co.jp/column/a-654759

水疱瘡の潜伏期間はどれ位?潜伏期間の外出や、感染について詳しく紹介します!
http://mamari.jp/13650

RS集団感染 保育所で 13人に発熱などの症状 阿南 /徳島
http://mainichi.jp/articles/20151217/ddl/k36/040/572000c

リンゴ病患者10月以降増加 再流行の兆し
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151216/k10010342311000.html

梅毒はコンドームで予防できる? 専門家、厚労省の啓発に疑問の声「早急に回収を!」
http://news.livedoor.com/article/detail/10934469/

子どもが溶連菌に感染…喉が痛そうだが食事はどうする?
http://news.ameba.jp/20151218-961/

RSウイルス、肺炎の恐れも…異変感じたら早めに受診
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=128187

腹痛とともに訪れる大量のおりもの…これって問題ナシ?あり?
http://www.ca-girlstalk.jp/news_topic/47731

実は「うがい」は不要だった?【インフルエンザの予防法】最新情報
http://okmusic.jp/#!/news/104042

ハワイでデング熱が流行中 現地の衛生当局が観光客にも対策呼びかけ
http://www.agingstyle.com/2015/12/18000802.html

インフルエンザの症状が出ないまま、感染を広める「不顕性感染」の恐怖
http://news.mynavi.jp/articles/2015/11/30/virus/

インフルエンザ予防接種をしても感染する理由、検査の限界を専門医に聞いた
http://news.mynavi.jp/articles/2015/11/27/virus/

性病を放置すると、命を落とす危険性もある!
http://www.ca-girlstalk.jp/news_topic/47642

「目のゴロゴロ」と「真っ赤な充血」 疲れ目でなく「はやり目」にご用心
http://www.j-cast.com/healthcare/2015/12/17253258.html
 
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▼トピックス▼ 『感染症エクスプレス@厚労省』
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◆エボラ出血熱について(2015年12月16日) 
 世界保健機関(WHO)の12月16日付の発表によると、今週は
エボラ出血熱の新規症例の報告はありませんでした。
 11月22日の週にリベリアで報告された3人の確定患者の接触者
に対する21日間のフォローアップは修了しました。
 ギニア、シエラレオネ、リベリア、マリ、ナイジェリア、セネガル、
スペイン、アメリカ、イギリスおよびイタリアを含めた総計は、
患者数28,640例、死亡者数11,315例となっています。
 医療機関の皆様におかれましては、引き続き以下の対応を
お願いします。

(1)発熱症状を呈する患者には必ず渡航歴を確認する。
(2)受診者について、発熱症状、嘔吐、下痢または全身倦怠感等
に加えて、かつ次のどちらかに該当する場合は、エボラ
出血熱の疑似症患者として直ちに最寄りの保健所長経由で
都道県知事へ届出を行う。
 ・ 21日以内に、エボラ出血熱患者(疑い患者を含む。)の体液
   等(血液、体液、吐瀉物、排泄物など)との接触歴(感染予防
   策の有無を問わない。)がある
 ・ 21日以内に、エボラ出血熱発生地域(ギニア、シエラレオネ、
   リベリア、ウガンダ、スーダン、ガボン、コートジボワール、
   コンゴ民主共和国、コンゴ共和国)由来のコウモリ、霊長類
   等に直接手で接触するなどの接触歴がある
(3)上記(2)に該当する患者から電話の問い合わせがあった場合は、
  当該エボラ出血熱が疑われる患者に対し、最寄りの保健所へ連絡
  するよう、要請する。

<エボラ出血熱について>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola.html
<保健所管轄区域案内>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/
<厚生労働省検疫所(FORTH)ホームページ>
http://www.forth.go.jp/

◆【明日開催】感染研村山庁舎の一般公開について

 明日12月19日(土)、東京都武蔵村山市の国立感染症研究所
村山庁舎において、一般公開が開催されます。
 今年は「いっしょに考えよう、感染症のあれこれ」をテーマに、
感染症の解説やゲーム・工作、ラボ体験などをお楽しみいただけます。
 開場時間は13:00〜17:00、入場は無料です。
 自家用車での来場は可能ですが、駐車場には限りがありますので、
混雑時にはお待ちいただく場合があります。
 お誘い合わせの上ご参加ください。 

<国立感染症研究所一般公開のお知らせ>
http://www.nih.go.jp/niid/ja/open/2131-niidexhibition/6086-openhouse2015-m01.html


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▼審議会・研究会等▼
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◆第4回新型インフルエンザ対策に関する小委員会を開催しました
 (2015年12月11日)

 本会議では、平成28年度のプレパンデミックワクチンの備蓄に
ついて審議が行われ、同委員会に設置されているワクチン作業班
がまとめた備蓄方針を承認し、チンハイ株の備蓄を優先するべき
との方向性が示されました。
 
<第4回新型インフルエンザ対策に関する小委員会資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000106814.html


◆第2回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本
 方針部会ワクチン評価に関する小委員会を開催しました
 (2015年12月17日)

 本会議では、沈降13価肺炎球菌結合型ワクチンを高齢者へ定期
接種で使用することの是非に関する検討方針について審議が行われ、
評価に必要となる科学的知見をできるだけ早期に研究班等が収集
した上で、費用対効果等の分析・評価を実施する方針が取りまとめ
られました。

<第2回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会ワクチン評価に関する小委員会資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000107224.html 


◆第14回厚生科学審議会感染症部会を開催しました
 (2015年12月17日)

 本会議では、平成28年度のプレパンデミックワクチンの備蓄に
ついて審議が行われ、同委員会に設置されている新型インフル
エンザ対策に関する小委員会がまとめた備蓄方針を承認し、
チンハイ株の備蓄を優先するべきとの方向性が示されました。
 このほか、沈降精製百日せきジフテリア破傷風不活化ポリオ
混合ワクチンの再出荷等について報告されました。
 
<第14回厚生科学審議会感染症部会資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-kousei.html?tid=127717


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▼感染症発生情報▼
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2015年第49週(第49号):A群溶血性レンサ球菌咽頭炎
   などについて(2015年12月18日)

 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、伝染性紅斑の定点当たり報告数
は増加し、過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較して
かなり多くなっています。
また、インフルエンザ、咽頭結膜熱、感染性胃腸炎、水痘、
流行性耳下腺炎、マイコプラズマ肺炎、感染性胃腸炎(ロタウイ
ルスに限る)の定点あたりの報告数は増加しています。
そのほか、RSウイルス感染症の報告数は増加しています。

IDWR(感染症発生動向調査週報)2015年第49週(第49号)
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2015.html


◆全国の定点当たり報告数は0.34〜インフルエンザの発生状況
 を公表しました(2015年12月18日)

 2015年第50週(12月7日〜12月13日)のデータを公表しました。
 全国の定点当たり報告数は0.34となっています。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報(2015年12月12日〜12月18日掲載)
2015年12月18日 太平洋地域での症状・疾患サーベイランス報告(更新10)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12181133.html 
2015年12月18日 鳥インフルエンザA(H7N9)の発生状況(更新13)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12180940.html 
2015年12月18日 エボラ出血熱の発生状況(第50週):補足
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12180937.html
2015年12月17日 エボラ出血熱の発生状況(第50週) 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12171053.html
2015年12月16日 ラオスでワクチン由来のポリオが発生しています(更新2)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12161355.html 
2015年12月16日 小頭症の発生について−ブラジル(更新2)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12161053.html 
2015年12月16日 コンゴ民主共和国でコレラが流行しています 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12161016.html
2015年12月16日 エボラ出血熱の発生状況(第48週):補足4 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12160916.html
2015年12月15日 エボラ出血熱の発生状況(第49週):補足3 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12150840.html
2015年12月14日 エボラ出血熱の発生状況(第49週):補足2
http://www.forth.go.jp/topics/2015/12140849.html

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| 感染症情報 | 22:28 | - | trackbacks(0) | pookmark |
感染症情報1127
 マイコプラズマ感染症 いつもと違うカラせきに要注意
http://www.zakzak.co.jp/health/disease/news/20151126/dss1511260830001-n1.htm

感染症の本格シーズン到来 「ラクトフェリン」に注目 抗菌・抗ウイルス作用
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151125/dms1511251700011-n1.htm

東京都は共に患者多数! ノロウイルス&RSウイルスの感染者が全国的に増加
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/24/161/

悪循環に陥り始めた日本の「梅毒」感染 患者は調査以来最多、若い女性急増の謎
http://www.j-cast.com/2015/11/26251380.html

米3州で大腸菌感染症が発生、チポトレと関連の可能性=CDC
http://jp.reuters.com/article/2015/11/20/chipotle-mexican-ecoli-idJPL3N13F4QK20151120

受験生の感染症対策、最も効果的なアイテムは? 平均の対策費用は??
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/20/253/

【閲覧注意】感染すると24時間以内に死ぬ!? もっとも警戒すべき“最凶の感染症”5!
http://tocana.jp/2015/11/post_8018_entry.html

RSウイルス感染症、生後6カ月の乳児の重症化リスクを知っていますか?
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/20/393/

新型ノロウイルスを発見
川崎市健康安全研究所 岡部信彦 先生からの提言
感染症の権威が語る、今年の新型ノロへの警鐘と“脱水対策”の重要性
https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201511195785/

今冬のインフルエンザ&新型ノロウイルスの傾向とケア方法を専門家が解説
http://news.mynavi.jp/articles/2015/11/21/virus/

冬の感染症予防に! 何かと便利な「消毒用エタノール」の活用法
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/17/635/

RSウイルスの感染に要注意! 喘息(ぜんそく)を発症・悪化させる可能性あり?
http://top.tsite.jp/news/beauty/o/26270813/

新型ノロウイルス、川崎市職員が発見 世界初の快挙
http://www.asahi.com/articles/ASHBV51RKHBVULOB01P.html

インフルエンザ予防接種をしても感染する理由、検査の限界を専門医に聞いた
http://news.mynavi.jp/articles/2015/11/27/virus/

インフルエンザ感染者に聞いた恐怖の症状 - 「二日酔いが3日」「息できず」
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/25/088/

都が感染症対応力向上プロジェクト 風疹など職場ぐるみで予防
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00308889.html

レジオネラ症の県内感染者 既に年間最多 今月中旬で35人 群馬
http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/list/201511/CK2015111902000192.html

エイズウイルスの感染力低下 たんぱく質発見
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151124/k10010317861000.html

産道感染する病気の種類と赤ちゃんへの影響
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/27/422/

米コストコで大腸菌による食中毒、当局が汚染源調査
http://jp.wsj.com/articles/SB10666961791936904616304581378962343948994

米コストコの惣菜 チキンサラダでO-157 全米7州19人が感染
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/1/11532.html

ノロウイルス感染を防ぐ涙ぐましい努力とは--「嘔吐物の近くで息をしない」
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/25/095/

ノロウイルス流行の兆し! 感染予防のポイントまとめ
http://top.tsite.jp/news/woman/o/26327267/

ノミ・マダニ予防、春・夏だけでは不十分? 「通年」という新しい考え方
http://www.petoffice.co.jp/wpn/news.cgi?no=n2015112702

5年に1度の周期で流行するリンゴ病 今年は過去5年間で最多ペース
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/1/11502.html

世界エイズデー前にパネル展 岡山市役所で30日まで
http://www.sanyonews.jp/article/264581/1/?rct=iryo_fukushi

無料検査でエイズ予防、県が合同でキャンペーン
http://minamishinshu.jp/news/medical/%E7%84%A1%E6%96%99%E6%A4%9C%E6%9F%BB%E3%81%A7%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BA%E4%BA%88%E9%98%B2%E3%80%81%E7%9C%8C%E3%81%8C%E5%90%88%E5%90%8C%E3%81%A7%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3.html

日本国内で梅毒が急増している危ないワケ 感染力はHIVよりも強い
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151120/dms1511201536021-n1.htm

E型肝炎患者が増加 免疫低下で慢性化例も 対策強化必要と専門家
http://www.sankei.com/life/news/151126/lif1511260015-n1.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

厚生労働省検疫所
http://www.forth.go.jp/topics/fragment1.html

2015年11月27日イラクでコレラが流行しています(更新2)
2015年11月27日タンザニアでコレラが流行しています(更新2)
2015年11月27日ラオスでワクチン由来のポリオが発生しています(更新)
2015年11月27日エボラ出血熱の発生状況 (第47週) 
2015年11月25日デング熱の流行状況について (更新11)

2015年11月24日小頭症の発生について −ブラジル

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

感染症疫学センター
http://www.nih.go.jp/niid/ja/from-idsc.html

ノロウイルス等検出状況 2015/16& 2014/15シーズン(2015年11月26日現在報告数)
2015年11月27日

インフルエンザウイルス分離・検出状況 2015年第36週(8/31-9/6)〜2015年47週(11/16-11/22)
2015年11月27日
 
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▼トピックス▼『感染症エクスプレス@厚労省』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆梅毒に関する啓発リーフレットを作成しました(2015年11月27日)

 厚生労働省は梅毒をテーマとした啓発リーフレットを作成しました。
 リーフレットは、メインコピーを「女子の梅毒、増加中!」とし、
若い女性が自分事として目を引くような意匠としました。
 裏面は、性器クラミジア感染症や性器ヘルペス等、梅毒以外にも
女性を悩ます性感染症を紹介しています。
 本リーフレットは厚労省ホームページより、適宜プリントアウトして
お使いいただけます。 院内掲示や性感染症予防への注意喚起に
ご活用ください。
 引き続き、性感染症予防啓発へのご協力をよろしくお願いします。

<性感染症>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/
※本リーフレットは本日(11月27日)15:30より公開されます。

◆【本日開催】RED RIBBON LIVE 2015〜携帯電話でも視聴できます!

 厚生労働省は、12月1日の世界エイズデーに向け、品川・ステラ
ボールにおいて普及啓発イベント「RED RIBBON LIVE 2015」を
実施します。
 ニコニコ生放送でも配信しますので是非ご覧ください。携帯電話
でも視聴可能です。
 各医療機関におかれましては、HIV/エイズの予防啓発及び検査に
関する情報提供など、HIV感染の早期発見・早期治療に向け、引き
続きご協力をお願いします。

<ニコニコ生放送>
http://live.nicovideo.jp/watch/lv241416952
※本日(11月27日)17:30より放送予定。

◆新型インフルエンザの緊急事態宣言を想定した対策訓練を実施
しました(2015年11月27日)

 11月27日、政府による新型インフルエンザの緊急事態宣言を想定
した政府対策本部訓練と、それに連動した厚生労働省による新型
インフルエンザ対策訓練を実施しました。
 今回の訓練は、新型インフルエンザ等対策特別措置法(平成24年
法律第31号)施行後、緊急事態宣言の対象を初めて全国とすること
を想定して実施されました。
 厚生労働省の訓練では、国内の新型インフルエンザ発生による緊急
事態の宣言を想定した、厚生労働省内の対策本部の対応の確認を
行いました。
 後日、厚生労働省HPのフォトレポートにて、訓練の様子を掲載
する予定です。

<フォトレポート>
http://www.mhlw.go.jp/photo_report/

◆一般財団法人化学及血清療法研究所が製造販売する沈降精製百日
  せきジフテリア破傷風不活化ポリオ(セービン株)混合ワクチン
  について(2015年11月26日)

 厚生労働省は、11月26日付で、一般財団法人化学及血清療法研究所
が製造販売する「クアトロバック皮下注シリンジ」の出荷自粛の要請
を解除することとしました。

<プレスリリース>
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000105418.html

◆エボラ出血熱について(2015年11月27日)

 世界保健機関(WHO)の11月25日付の発表によると、11月22日までの
1週間で、リベリアから新たに3人のエボラ出血熱患者が報告されました。
 患者は3名とも同じ家族から発生しており、モンロビアで治療を受けて
います。149人の接触者がフォロー中です。
 ギニア、シエラレオネ、リベリア、マリ、ナイジェリア、セネガル、スペイン、
アメリカ、イギリスおよびイタリアを含めた総計は、患者数28,637例、
死亡者数11,314例となっています。
 医療機関の皆様におかれましては、引き続き以下の対応をお願いします。

(1)発熱症状を呈する患者には必ず渡航歴を確認する。
(2)受診者について、発熱症状、嘔吐、下痢または全身倦怠感等
に加えて、かつ次のどちらかに該当する場合は、エボラ
出血熱の疑似症患者として直ちに最寄りの保健所長経由で
都道県知事へ届出を行う。
 ・ 21日以内に、エボラ出血熱患者(疑い患者を含む。)の体液
   等(血液、体液、吐瀉物、排泄物など)との接触歴(感染予防
   策の有無を問わない。)がある
 ・ 21日以内に、エボラ出血熱発生地域(ギニア、シエラレオネ、
   リベリア、ウガンダ、スーダン、ガボン、コートジボワール、
   コンゴ民主共和国、コンゴ共和国)由来のコウモリ、霊長類
   等に直接手で接触するなどの接触歴がある
(3)上記(2)に該当する患者から電話の問い合わせがあった場合は、
  当該エボラ出血熱が疑われる患者に対し、最寄りの保健所へ連絡
  するよう、要請する。

<エボラ出血熱について>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola.html
<保健所管轄区域案内>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/
<厚生労働省検疫所(FORTH)ホームページ>
http://www.forth.go.jp/

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▼審議会・研究会等▼
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◆エイズ動向委員会を開催しました(2015年11月27日)

 11月24日、第143回エイズ動向委員会を開催しました。
 2015年6月29日から9月27日までの約3ヶ月間における新規
HIV感染者報告数は236件で、新規エイズ患者報告数(感染に
気づかずにエイズを発症して報告されたもの)は103件でした。
 感染経路は、同性間性的接触が最多で、新規HIV感染者報告数
では、1984年からの累計報告数が今回10,000件を上回りました。
 各医療機関におかれましては、HIV/エイズの予防啓発及び検査
に関する情報提供など、引き続きご協力をお願いします。

<エイズ動向委員会資料>
http://api-net.jfap.or.jp/status/index.html

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▼感染症発生情報▼
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2015年第46週(第46号):A群溶血性レンサ球菌咽頭炎
などについて(2015年11月27日)

 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、伝染性紅斑の定点当たり報告数
は増加し、過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較して
かなり多くなっています。
 また、インフルエンザ、RSウイルス感染症、咽頭結膜熱、感染
性胃腸炎、水痘、流行性耳下腺炎、マイコプラズマ肺炎の定点当
たり報告数は増加しています。

※以下のURLに11月30日に掲載される予定です。
IDWR(感染症発生動向調査週報)2015年第46週(第46号)
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2015.html

◆IASR 2015年11月号:インフルエンザ2014/15シーズンなどについて

 特集は「インフルエンザ2014/15シーズン」です。
 患者発生状況、ウイルス分離・検出状況、今シーズン分離
されたウイルスの抗原性・薬剤耐性、ワクチンなどについて
記載されています。

IASR(病原微生物検出情報 月報)2015年11月号
http://www.nih.go.jp/niid/ja/iasr.html

◆全国の定点当たり報告数は0.19〜インフルエンザの発生状況
 を公表しました(2015年11月27日)

 2015年第47週(11月16日〜11月22日)のデータを公表しました。
 全国の定点当たり報告数は0.19となっています。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html

■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報(2015年11月20日〜11月27日掲載)
2015年11月27日 エボラ出血熱の発生状況(第47週)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11271012.html
2015年11月25日 デング熱の流行状況について(更新11)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11250919.html 
2015年11月25日 エボラ出血熱の発生状況(第46週):補足3 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11250914.html
2015年11月24日 小頭症の発生について−ブラジル 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11241404.html
2015年11月24日 エボラ出血熱の再出現−リベリア 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11241343.html
2015年11月24日 エボラ出血熱の発生状況(第46週):補足2 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11240850.html
2015年11月20日 エボラ出血熱の発生状況(第46週):補足
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11200838.html

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△▼厚生労働省▼△
11月27日 10時 以降掲載

○ 報道発表

・性感染症の予防啓発活動について〜梅毒に関する啓発リーフレットを作成しました〜
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216341

・国民年金保険料の納付率について(平成27年9月末現在)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216343

・平成27年障害者雇用状況の集計結果
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216345

○ 政策分野

・梅毒に関するリーフレットを掲載しました
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216347

・マメゾウくん&アズキちゃん×各地キャラクターとのコラボ・ポスタ−
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216349

・平成27年11月 月例労働経済報告
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216351

・国民健康保険事業年報・月報
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216353

・月例労働経済報告
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216355

・ジョブ・カード制度総合サイトのメンテナンスのお知らせ
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216357

・指定地域(鳥インフルエンザの発生のない国・地域)のリスト
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216359

・全国健康福祉祭(ねんりんピック)の概要
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216361

・公益事業に関する争議行為の予告公表ページについて更新されました
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216363

○ 審議会等

・平成27年度第7回薬事・食品衛生審議会薬事分科会血液事業部会運営委員会の開催について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216365

・第5回療養病床の在り方等に関する検討会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216367

・中央社会保険医療協議会の開催について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216369

・中央社会保険医療協議会の開催について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216371

・第43回社会保障審議会医療部会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216373

・第43回社会保障審議会福祉文化分科会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216375

・社会保障審議会児童部会保育専門委員会(第1回)の開催について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216377

・社会保障審議会障害者部会(第77回)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216379

・平成27年度第1回献血推進調査会(2015年10月13日)
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216381

・第1回 「民泊サービス」のあり方に関する検討会
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216383

・第92回社会保障審議会医療保険部会の開催について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216385

○ その他

・第30回管理栄養士国家試験の施行について
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216387

・調達情報 平成27年度厚生労働省におけるセキュリティ監査等一式
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216389

・調達情報 第15 回(1月生まれ)21 世紀出生児縦断調査(平成13 年出生児)受付・審査等業務
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216391

・調達情報 中央合同庁舎第5号館本館庁舎で使用するガス
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216393

・調達情報 平成27年度血液製剤使用実態調査
http://wwwhaisin.mhlw.go.jp/mhlw/C/?c=216395

○リンク

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http://www.mhlw.go.jp/

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新型ノロ、この冬猛威? 「免疫なし、予防に力入れて」
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201511/CK2015110302000190.html

RSウイルス感染症患者急増 栃木
http://www.sankei.com/region/news/151106/rgn1511060026-n1.html

相次ぐ子どもの原因不明まひ 小児感染症学会が緊急会合
http://www.asahi.com/articles/ASHB035T1HB0ULBJ001.html

子どもの麻痺とエンテロウイルス
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=125939

インフルエンザ患者、じわじわ増加 - 東京都、愛知県などで感染増の兆しか
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/04/147/

インフルエンザの予防接種は効くの? 効かないの?? - 感染症のプロが解説
http://news.mynavi.jp/articles/2015/11/02/vaccine/

昨季のインフルワクチン、子どもの入院半減効果 慶応大など3700人調査
http://apital.asahi.com/article/news/2015110100007.html

(8)感染症の予防対策 他人への感染防ぐマスク
http://www.sankei.com/life/news/151103/lif1511030025-n1.html

「はやり目」流行衰えず ウイルス性角結膜炎、冬に向け警戒 
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG04H8H_U5A101C1000000/

りんご病への対応は?
http://www.fukushishimbun.co.jp/topics/11090

〈番外編〉疥癬 ; ノーベル賞・大村智先生、もう一つの功績
http://mainichi.jp/premier/health/entry/index.html?id=20151105med00m010008000c

ストレスの多い忙しい生活が、がんの危険を大きく高めるメカニズム
http://biz-journal.jp/2015/11/post_12260.html

重大病が見つかるチェックリスト「風邪」
http://www.asagei.com/excerpt/46055

溶連菌に何度も感染する子ども…かかりやすい体質なの?
http://news.mynavi.jp/news/2015/11/04/645/

「ぎょう虫検査」来年から全国集団検査が廃止 沖縄県の発生率は2.2% 感染を防ぐには?
http://biz-journal.jp/2015/11/post_12270.html

女性はちゃんと知っておこう! デリケートゾーンのかゆみが起きる原因と予防法
http://top.tsite.jp/news/buzz/o/26223999/

世界で最も肥満率が高い国は? 途上国で深刻に
http://jp.wsj.com/articles/SB12055383950015144394104581337050775793370

米メキシコ料理チェーンで大腸菌感染、拡大か?
http://www.afpbb.com/articles/-/3065367

1日1万歩は効果無し?
http://mainichi.jp/premier/health/entry/index.html?id=20150722med00m010004000c

小型条虫感染症で腫瘍、初めて確認 米CDC
http://www.afpbb.com/articles/-/3065501

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厚生労働省検疫所
http://www.forth.go.jp/topics/fragment1.html

2015年11月04日エボラ出血熱の発生状況 (第43週)
2015年11月02日太平洋地域での症状・疾患サーベイランス報告 (更新9)

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感染症疫学センター
http://www.nih.go.jp/niid/ja/from-idsc.html

インフルエンザウイルス分離・検出状況 2015年第36週(8/31-9/6)〜2015年44週(10/26-11/1)
2015年11月06日

ノロウイルス等検出状況 2015/16& 2014/15シーズン(2015年11月5日現在報告数)
2015年11月06日


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▼トピックス▼『感染症エクスプレス@厚労省』
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◆「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」サイトを開設
  しました(2015年11月5日) 

 11月5日、この冬のインフルエンザ流行シーズンに備えて、
「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」サイトを開設し、
情報提供を開始しました。
 ホームページでは、今シーズンのインフルエンザの発生状況や
予防、治療に関する情報を提供するとともに、Q&Aや啓発ポスター、
動画等を掲載しています。
 今年度の啓発ポスターのスローガンは、「マメに予防!インフル
エンザ」「いっしょに予防!インフルエンザ」とし、厚生労働省版
のほか、各地のキャラクターとともにインフルエンザ予防を呼び
かける、コラボ版のポスターも作成しました。
 インフルエンザについて正しくご理解いただき、その予防に努め
ていただきますようお願いします。

<「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」ホームページ>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/influenza/index.html
<啓発ツール>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/keihatu.html


◆「新型インフルエンザの診療と対策に関する研修」資料を公開
しました(2015年11月6日)

 11月1日、東京で開催した「新型インフルエンザの診療と対策に
関する研修」資料を、厚生労働省ホームページに公開しました。
 当日は、全国から約400名の方々にご参加いただき、「これだけ
は知っておきたい新型インフルエンザの基礎知識」をメインテーマ
に、新型インフルエンザに関する最近の動向、新型インフルエンザ
対策に関する行政の対応、呼吸器・感染症診療及び小児科診療の
視点について等の講演がなされ、活発な質疑応答等が行われました。

<資料>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/kouen-kensyuukai/h27.html


◆一般財団法人化学及血清療法研究所の製造するワクチン製剤について
  (2015年11月2日)

 一般財団法人化学及血清療法研究所(「化血研」)の出荷自粛が
継続されているワクチン製剤について、厚生労働省では、化血研が
製造するワクチンを代替可能な製造販売業者3社に対して、予定
前倒しの出荷、増産及び代替供給等が円滑に行われるよう協力の
要請を行っているところです。
 当面の間、全国的なワクチンの供給不足は生じない見込みですが、
ワクチン製剤の偏在等により、一部の地域や医療機関での不足が
生じていることから、引き続き流通量を確認しつつ、関係者と協力の
上、ワクチン製剤の安定供給に努めてまいります。

<事務連絡:「一般財団法人化学及血清療法研究所の製造するワクチン製剤について」>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/dl/151102-01a.pdf


◆乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチンの製造販売業者による
   自主回収への対応について(2015年11月4日)

 第一三共株式会社が実施している乾燥弱毒生麻しん風しん混合
ワクチン(MRワクチン)の自主回収の対応に関して、11月4日、
北里第一三共ワクチン株式会社より、MRワクチンの「回収ロット
別の承認規格値確認状況(平成27年10月29日時点)」の更新
があったため、地方自治体に対して情報提供を行いました。
 北里第一三共ワクチン株式会社ホームページにおいて更新
される予定ですので適宜ご活用ください。

<乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチンの製造販売業者による自主回収への対応について(情報提供)>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/dl/151106_1.pdf
<北里第一三共ワクチン株式会社ホームページ>
http://www.daiichisankyo-kv.co.jp/


◆エボラ出血熱について(2015年11月5日)

 世界保健機関(WHO)の11月4日付の発表によると、11月1日までの
1週間でギニアから1例、エボラ出血熱の新規確定患者が報告されました。
接触者はフォローアップ中です。
 シエラレオネについては7週連続で新規患者の報告はありません。
11月7日まで新規患者が報告されなければ、エボラ出血熱流行の終息
が宣言される予定です。
 上記2か国及びリベリア、マリ、ナイジェリア、セネガル、スペイン、
アメリカ、イギリス、イタリアを含めた総計は、患者数28,607例、
死亡者数11,314例となっています。
 医療機関の皆様におかれましては、引き続きこれまでと同様の対応
をお願いします。

<エボラ出血熱について>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola.html
<保健所管轄区域案内>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/
<厚生労働省検疫所(FORTH)ホームページ>
http://www.forth.go.jp/


◆12月1日、世界エイズデーに向けた普及啓発イベントを実施します

 厚生労働省は、12月1日の世界エイズデーに向け、公益財団法人
エイズ予防財団等の関係団体の協力を得て、普及啓発イベントを
実施します。
 また、各都道府県、保健所を設置する市及び特別区も、エイズに
関する正しい知識の啓発活動を行います。
 各医療機関におかれては、HIV/エイズの予防啓発及び検査に関する
情報提供など、HIV感染の早期発見・早期治療に向け、引き続きご協力
をお願いします。

※世界エイズデーとは
 世界保健機関(WHO)は、1988年に世界的レベルでのエイズまん延防止と
患者・感染者に対する差別・偏見の解消を図ることを目的として、12月1日
を“World AIDS Day”(世界エイズデー)と定め、エイズに関する啓発活動等
の実施を提唱しました。

<報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000103121.html
<平成27年度世界エイズデー特設ページ>
http://api-net.jfap.or.jp/event/HivInsWeek/special2015/WorldAidsDay2015.html
<エイズ予防情報ネット>
http://api-net.jfap.or.jp/


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▼審議会・研究会等▼
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◆第7回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会を開催しました
  (2015年10月29日) 

 今回は、今年10月1日に行われた厚生労働省の組織再編に伴い、
予防接種・ワクチン分科会運営細則について、健康局健康課への
組織変更がなされたため、改正手続きに関して審議しました。

また、今年1月以降に開催した各部会・小委員会からの審議状況
を報告した他、平成25年度予防接種実施率、平成26年度の長期
療養特例の報告や予防接種時の事故報告などの情報を取りまとめて
報告しました。

<第7回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000102718.html


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▼感染症発生情報▼
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2015年第43週(第43号):A群溶血性レンサ球菌
   咽頭炎などについて(2015年11月9日掲載予定)

 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、伝染性紅斑の定点当たり
報告数は増加し、過去5年間の同時期と比較してかなり多
くなっています。
また、インフルエンザ、咽頭結膜熱、感染性胃腸炎、水痘、
流行性耳下腺炎、マイコプラズマ肺炎、感染性胃腸炎
(ロタウイルスに限る)定点当たり報告数は増加しました。

IDWR(感染症発生動向調査週報)2015年第43週(第43号)
※以下のURLに11月9日に掲載される予定です。
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2015.html


◆全国の定点当たり報告数は0.11〜インフルエンザの発生状況
 を公表しました(2015年11月6日)

 2015年第44週(10月26日〜11月1日)のデータを公表しました。
 全国の定点当たり報告数は0.11となっています。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報(2015年10月31日〜11月6日掲載)
2015年11月06日 エボラ出血熱の発生状況(第44週):補足
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11061342.html
2015年11月05日 エボラ出血熱の発生状況(第44週)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11051303.html 
2015年11月04日 エボラ出血熱の発生状況(第43週):補足3
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11040852.html 
2015年11月02日 太平洋地域での症状・疾患サーベイランス報告(更新9)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11021058.html 
2015年11月02日 エボラ出血熱の発生状況(第43週):補足2 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/11020851.html

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▼編集室からのお知らせ▼
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◆感染症情報のリンク集

 国立感染症研究所:http://www.nih.go.jp/niid/ja/diseases.html
 厚生労働省検疫所(FORTH):http://www.forth.go.jp/index.html
 エイズ予防情報ネット(API-Net):http://api-net.jfap.or.jp/
 WHO:http://www.who.int/en/
 CDC:http://www.cdc.gov/
 ECDC:http://www.ecdc.europa.eu/en/Pages/home.aspx
 China CDC:http://www.chinacdc.cn/ 
 国立医薬品食品衛生研究所:http://www.nihs.go.jp/kanren/shokuhin.html


◆感染症に関するQ&Aのリンク集

<中東呼吸器症候群(MERS)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/mers.html
<腸管出血性大腸菌感染症>
http://www1.mhlw.go.jp/o-157/o157q_a/index.html
<マイコプラズマ肺炎>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou30/index.html
<RSウイルス感染症>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/rs_qa.html
<感染性胃腸炎(ノロウイルス)>
http://www.mhlw.go.jp/topics/syokuchu/kanren/yobou/040204-1.html
<感染性胃腸炎(ロタウイルス)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/Rotavirus/index.html
<手足口病>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/hfmd.html
<咽頭結膜熱>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou17/01.html
<重症熱性血小板減少症候群(SFTS)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/sfts_qa.html
<インフルエンザ>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/qa.html
<鳥インフルエンザA(H7N9)>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/infulenza/h7n9_qa.html
<鳥インフルエンザ(動画)>
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg9687.html
<狂犬病>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/07.html
<結核とBCGワクチン>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/bcg/
<オーラルセックス(口腔性交)による性感染症>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/qanda.html
<ポリオとポリオワクチン>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/polio/qa.html
<日本脳炎>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou21/dl/nouen_qa.pdf
<子宮頸がん予防ワクチン>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/qa_shikyukeigan_vaccine.html
<子宮頸がん予防ワクチン接種の「積極的な接種勧奨の差し控え」>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/qa_hpv.html
<風しん>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/vaccination/qa.html
<麻しん(はしか)>
http://www.mhlw.go.jp/qa/kenkou/hashika/index.html
<水痘>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/varicella/index.html
<肺炎球菌感染症(高齢者)>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/haienkyukin/index_1.html
<エボラ出血熱>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola_qa.html
<デング熱>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/dengue_fever_qa.html
<梅毒>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/qanda2.html


◆広報・啓発ツールのリンク集
<インフルエンザ予防対策(ポスター、カレンダー、電話伝言メモなど)>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/keihatu.html
<麻しん>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou/pdf/poster07.pdf
<風しん>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/vaccination/link.html
<定期の予防接種(主に小学生までのお子さんが受けた方がよい予防接種)>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/keihatsu_tool/index.html
<予防接種スケジュール(国立感染症研究所)>
http://www.nih.go.jp/niid/ja/component/content/article/320-infectious-diseases/vaccine/2525-v-schedule.html
<予防接種後健康被害救済制度>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou20/kenkouhigai_kyusai/dl/leaflet_h241119.pdf
<性感染症>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/seikansenshou/index.html
<動物由来感染症>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou18/
<狂犬病>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/

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| 感染症情報 | 22:23 | - | trackbacks(0) | pookmark |
感染症情報1030

 

原因不明のまひ 国立感染症研究所が調査
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151028/k10010285801000.html

RSウイルス感染症が流行 患者数、2005年以降最多
http://www.asahi.com/articles/ASHBW5HFWHBWULBJ00R.html

新ワクチンABC:/7 重症化防ぐために 国立感染症研究所感染症疫学センター第3室・多屋馨子室長
http://mainichi.jp/shimen/news/20151029ddm013040041000c.html

妊婦のりんご病予防、マスクや手洗いだけで大丈夫?
http://news.ameba.jp/20151030-717/

この時期から気をつけたい!子どもの「溶連菌感染症」に要注意
http://www.ca-girlstalk.jp/news_topic/38390

牛から感染のブルセラ症か 建国大学で21人肺炎で隔離
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Dm_detail.htm?No=56814

デング熱の渡航感染、過去最多ペース…今年245人、国内はなし
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=125549

身近な薬「ステロイド」は肺炎にも効果あり、原因を問わない死亡率を2.8%減らす
https://www.mededge.jp/a/cold/20142

日本紅斑熱の発症が過去最多、マダニ生息域拡大か 鳥取県
http://apital.asahi.com/article/news/2015103000026.html

国内初の慢性E型肝炎症例を確認、感染源は輸血製剤−筑波大
http://www.qlifepro.com/news/20151030/to-make-sure-the-countrys-first-chronic-hepatitis-c-cases.html

慢性E型肝炎 国内初の感染例を確認 輸血製剤が原因
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/1/11297.html

綾野剛の言うとおり…妊娠中の「風しん」はこんなに怖い
http://joshi-spa.jp/384138

文化勲章:途上国の薬開発尽力…大村智さん
http://mainichi.jp/select/news/20151030k0000e040232000c.html

顧みられない熱帯病…制圧へ連携 日本も貢献
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=125446

副鼻腔炎に手ごわい型 増える患者 抗菌薬、効きにくく
http://apital.asahi.com/article/iryou/2015102700006.html


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厚生労働省検疫所
http://www.forth.go.jp/topics/fragment1.html

2015年10月30日中東呼吸器症候群(MERS)の発生状況 (更新78
2015年10月30日エボラ出血熱の発生状況 (第43週):補足

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感染症疫学センター
http://www.nih.go.jp/niid/ja/from-idsc.html

IASR Topics グラフ (Enterovirus 68/Parechovirus/Hepatitis A virus/RSV)
2015年10月30日

IDWR 2015年第42週(第42号)
2015年10月30日

インフルエンザ様疾患発生報告(学校欠席者数)
2015年10月30日

喘息症状を呈する患者からのエンテロウイルス68型(EV-D68)の検出―広島市
2015年10月29日
 
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▼トピックス▼『感染症エクスプレス@厚労省』
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◆【本日放送】TBSドラマ「コウノドリ」が先天性風しん症候群
   を取り上げます(2015年10月30日) 

 厚生労働省は、TBSテレビのドラマ「コウノドリ」とタイアップを
行っています。
 本日30日、22時からの第3話は、先天性風しん症候群がテーマ
の放送回となりますので、ぜひご視聴ください。
 「コウノドリ」は累計部数150万部を超える人気漫画のドラマ化で、
主人公の産婦人科医を綾野剛さんが演じています。
 28日には綾野さんが塩崎大臣を訪問し、サイン入りのリーフレット
を手渡しました。当日の模様は以下の「フォトレポート」をご参照
ください。
 同リーフレットは、番組の放送期間中、厚労省ホームページに掲載
し、プリントアウトしてお使い頂けます。
 医療従事者の皆様におかれましては、風しん対策の普及啓発にご
活用下さいますようお願いします。

<フォトレポート:塩崎大臣と綾野剛さんの面会について>
http://www.mhlw.go.jp/photo/2015/10/ph1028-01.html
<風しんについて>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/
<TBSドラマ:コウノドリ>
http://www.tbs.co.jp/kounodori/


◆感染性胃腸炎の流行に伴うノロウイルスの感染予防対策の啓発に
  関する通知を発出しました(2015年10月23日)

 ノロウイルス感染症について、これまでに検出例の少ない遺伝子型
(G.17)がこの秋以降集団感染事例で検出されています。
 ノロウイルスG.17については、これまでの流行の主体であった
ノロウイルスG.4と比較して、現在市中で使用されているノロウイルス
迅速診断検査キット(ICキット)による検出感度が低いことが報告され
ています。
 留意事項やQ&Aについて情報提供の事務連絡を発出していますので、
ご確認下さい

<事務連絡:感染性胃腸炎の流行に伴うノロウイルスの感染予防対策の啓発について>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syokuchu/dl/151023-01.pdf


◆乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチンの製造販売会社による
  自主回収への対応に関する通知を発出しました(2015年10月30日)

 10月30日、第一三共株式会社より、自社で供給した一部の乾燥
弱毒生麻しん風しん混合ワクチン(MRワクチン)の力価が有効期間
内に承認規格を下回る可能性があるため自主回収する旨がプレス
リリースされました。
 以下のとおり、自治体及び関係者に対して、その対応に関する
協力依頼の通知を発出していますので、ご確認下さい。

<乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチンの製造販売会社による自主回収への対応について(協力依頼)>
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/rubella/dl/151030_1.pdf

◆エボラ出血熱について(2015年10月29日)

 世界保健機関(WHO)の10月28日付の発表によると、10月25日までの
1週間で、ギニアから3例、エボラ出血熱の新規確定患者が報告されました。
シエラレオネからは6週連続で新規患者の報告はありません。
 ギニアの3症例は全て同一世帯から報告されており、接触者はフォロー
アップ中です。
 シエラレオネについては11月7日まで新規患者が報告されなければ、
エボラ出血熱流行の終息が宣言される予定です。
 上記2か国及びリベリア、マリ、ナイジェリア、セネガル、スペイン、
アメリカ、イギリス、イタリアを含めた総計は、患者数28,575例、
死亡者数11,313例となっています。
 医療機関の皆様におかれましては、引き続きこれまでと同様の対応
をお願いします。

<エボラ出血熱について>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola.html
<保健所管轄区域案内>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/hokenjo/
<厚生労働省検疫所(FORTH)ホームページ>
http://www.forth.go.jp/

◆中東呼吸器症候群(MERS)について(2015年10月30日)

 世界保健機関(WHO)の10月29日付の発表によると、サウジアラビア
において、10月17日から10月24日の間に、死亡者1名を含む新たな患者
12名が報告されました。これらの患者のうち8人は基礎疾患を有し、現在
家族と医療施設の接触者への追跡が行われています。
 WHOは、2012年9月以降、少なくとも575人の関連する死亡報告を含む、
1,611人の検査確定したMERS感染者の報告を受けています。
 医療機関の皆様におかれましては、引き続きこれまでと同様の対応を
お願いします。
 
<中東呼吸器症候群(MERS)について>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/mers.html
<中東呼吸器症候群(MERS)の国内発生時の対応について>
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-10900000-Kenkoukyoku/0000098097.pdf


◆「世界エイズデー」イベント詳細をネットで告知します

 厚生労働省は、12月1日の世界エイズデーに向けて、実施する啓発
イベントの詳細を、11月3日の17:00からニコニコ動画の生放送で発表
します。
 イベントの日程、出演するタレントやアーティスト、医療専門家の
情報も公開となりますので是非ご覧ください。下記「RED RIBBON LIVE
オフィシャルサイト」にて、生放送までにリンク先を案内します。
 各医療機関におかれましては、HIV/エイズの予防啓発及び検査に関
する情報提供など、HIV感染の早期発見・早期治療に向け、引き続き
ご協力をお願いします。

<RED RIBBON LIVE オフィシャルサイト>
http://redribbonlive.net/

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▼審議会・研究会等▼
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◆第12回新型インフルエンザ等対策有識者会議が開催されました
 (2015年10月29日)

 会議では、抗インフルエンザウイルス薬の備蓄について、備蓄目標
量の内訳の見直し等を盛り込んだ新たな備蓄方針が了承されました。
 また、2013年6月に策定された政府行動計画における未発生期の
関係省庁対応事項の進捗状況等について報告がありました。

 <第12回新型インフルエンザ等対策有識者会議資料>
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/yusikisyakaigi/dai12/sidai.html


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▼感染症発生情報▼
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■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2015年第42週(第42号):A群溶血性レンサ球菌
   咽頭炎などについて(2015年10月30日)

 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、伝染性紅斑の定点あたりの
報告数は減少しましたが、過去5年間の同時期と比較してか
なり多くなっています。
 また、インフルエンザ、RSウイルス感染症、咽頭結膜熱、
感染性胃腸炎、水痘の定点あたり報告数は増加しています。

IDWR(感染症発生動向調査週報)2015年第42週(第42号)
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2015.html


◆IASR 2015年10月号:「播種性クリプトコックス症の発生
  動向、2014年第39週〜2015年第37週」などについて

特集は「播種性クリプトコックス症の発生動向、2014年第39
週〜2015年第37週」です。
 クリプトコックス症の概要、日本における発生動向、診断
検査法などについて記載されています。

IASR(病原微生物検出情報 月報)2015年10月号
http://www.nih.go.jp/niid/ja/iasr.html


◆全国の定点当たり報告数は0.10〜インフルエンザの発生状況
を公表しました(2015年10月30日)

 2015年第43週(10月19日〜10月25日)のデータを公表しました。
 全国の定点当たり報告数は0.10となっています。
 
<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報(2015年10月23日〜10月30日掲載)
2015年10月30日 中東呼吸器症候群(MERS)の発生状況(更新78) 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10301339.html
2015年10月30日 エボラ出血熱の発生状況 (第43週):補足
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10301331.html
2015年10月29日 エボラ出血熱の発生状況(第43週)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10291200.html 
2015年10月28日 エボラ出血熱の発生状況(第42週):補足4 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10280859.html
2015年10月27日 エボラ出血熱の発生状況(第42週):補足3
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10270848.html 
2015年10月26日 中東呼吸器症候群(MERS)の発生状況 (更新77) 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10261044.html
2015年10月26日 デング熱の流行状況について(更新10)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10261031.html 
2015年10月26日 エボラ出血熱の発生状況(第42週):補足2 
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10260908.html
2015年10月23日 中東呼吸器症候群(MERS)の発生状況 (更新76)
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10231345.html 
2015年10月23日 エボラ出血熱の発生状況(第42週):補足
http://www.forth.go.jp/topics/2015/10230850.html


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