CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
SPONSORED LINKS
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
新型インフルエンザに備えて
おすすめ非常食
常備薬をお忘れなく
インフルエンザ文献
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

切明義孝の新型インフルエンザ対策情報

新型インフルエンザに関する報道をまとめています。
<< 感染症情報1218 | main | 感染症情報0204 ジカ熱と小頭症 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
感染症情報0115

 冷え性・低体温を防ぐ 下半身は重ね着、筋力アップを
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO95899350Y6A100C1W13001/

感染症胃腸炎が流行
http://www.miyakomainichi.com/2016/01/84502/

RSウイルス感染症 風邪と誤解、乳児は重症化も
http://mainichi.jp/articles/20160107/dde/012/100/003000c

10代、20代から予防したい 本当に怖い性感染症 後編
http://news.ameba.jp/20160114-956/

ブラジル 小頭症児急増…蚊媒介感染症、妊婦は渡航自粛を
http://mainichi.jp/articles/20151228/k00/00m/040/076000c

ロタウイルスの潜伏期間は?症状や感染経路、完治までの期間まとめ
http://mamari.jp/14819

インフルエンザ 全国的な流行期に
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160115/k10010372401000.html

コウモリ由来の感染症、サハラ以南などで高リスク=英研究
http://jp.reuters.com/article/battohuman-idJPKBN0UK0W820160106

解熱鎮痛剤 安易に使うべからず
http://mainichi.jp/premier/health/articles/20160108/med/00m/010/014000c

HIV感染症とは?(1)感染経路、日本での流行
http://medley.life/news/item/568bbe48bd5178820d054baa

「次のエボラ熱」流行警戒 WHOが危険な感染症リスト 
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO95678850Q5A231C1CR8000/

類鼻疽菌、通説より広範囲にまん延か 致死率70% 国際研究
http://www.afpbb.com/articles/-/3072804

カエル、イモリなどの減少の原因 両生類界の新興感染症の脅威
http://thepage.jp/detail/20160105-00000005-wordleaf

ペットと寝る人が抱える病気のリスク 「人獣共通感染症」に注意を
http://news.livedoor.com/article/detail/11034945/

松来未祐さんを襲った「慢性活動性EBウイルス感染症」声優・後藤邑子さんが宛てたメッセージ
http://getnews.jp/archives/1328511

クラミジア肺炎とは?症状や原因、治療法のなどの基礎知識 用語解説
http://mamari.jp/14591

エボラ熱の完全終息、WHO宣言 引き続き警戒促す 
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM14H9V_U6A110C1FF2000/

母乳育児推進の問題点――粉ミルクは本当に悪いのか!?
http://www.huffingtonpost.jp/yasumi-morito/breast-milk-powder-milk_b_8975388.html

【 カンジダ膣炎と妊娠 】赤ちゃんにはどんな影響があるの?
http://ovo.kyodo.co.jp/column/a-665394

臨床内科専門医に聞く! 今季のインフルエンザの特徴ってどんなもの? 予防法は?
http://top.tsite.jp/news/buzz/o/27214667/

東京都では4,000人 - 1週間当たりの感染性胃腸炎患者が2015年最多を記録
http://news.mynavi.jp/news/2016/01/05/229/

もしかしたら大きな病気かも?子供の咳の原因と対処法
http://news.mynavi.jp/news/2016/01/15/170/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

厚生労働省検疫所
http://www.forth.go.jp/topics/fragment1.html

2016年01月14日エボラ出血熱終息に向けた状況レポート
2016年01月12日鳥インフルエンザA(H5N6)の発生状況 (更新)
2016年01月12日小頭症の発生状況 −ブラジル

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

感染症疫学センター
http://www.nih.go.jp/niid/ja/from-idsc.html

IASR Topics グラフ (Enterovirus 68/Parechovirus/Hepatitis A virus/RSV)
2016年01月15日

インフルエンザウイルス分離・検出状況 2015年第36週(8/31-9/6)〜2016年2週(1/11-1/17)
2016年01月15日

インフルエンザ様疾患発生報告(学校欠席者数)
2016年01月15日

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼トピックス▼『感染症エクスプレス@厚労省』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆インフルエンザが流行シーズン入りしました(2016年1月15日)

 2016年第1週(1月4日〜1月10日)のデータを公表しました。
 全国の定点医療機関当たり報告数は2.02(前週は0.89)で、流行
開始の目安である1.00を上回り、流行シーズン入りしました。
 医療機関の皆様におかれても、流行入りを機に、日常の診療に加
え、咳エチケットや手洗い等のインフルエンザの予防対策の周知に
も、改めてご協力をお願いします。

<インフルエンザに関する報道発表資料>
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou01/houdou.html
<「平成27年度 今冬のインフルエンザ総合対策」ホームページ>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/influenza/index.html#


◆エボラ出血熱について(2016年1月14日)
 1月14日、世界保健機関(WHO)において、西アフリカのリベリア
におけるエボラ出血熱流行の終息宣言が公表され、西アフリカの流
行における患者間の感染の連鎖は終息しました。
 WHOは、今後の最流行の恐れもあることから、サーベイランスと
報告制度を引き続き行っていくこととしています。

<エボラ出血熱について>
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/ebola.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼審議会・研究会等▼
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆第1回ワクチン・血液製剤産業タスクフォースを開催しました
  (2016年1月14日) 

 今般の一般財団法人化学及血清療法研究所における事案を契機
として明らかになった、ワクチン、血液製剤の安定的な供給に関する
課題に対処するため、「ワクチン・血液製剤産業タスクフォース」
を設置し、1月14日、第1回会合が開催されました。

<第1回ワクチン・血液製剤産業タスクフォースの開催について>
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000108898.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼感染症発生情報▼
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■国内の感染症発生状況

◆IDWR 2015年第52・53週(第52・53合併号):伝染性紅斑など
   について(2016年1月18日発行予定)

 伝染性紅斑の定点医療機関当たり報告数は増加し、過去5年
間の同時期と比較してかなり多くなっています。
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点医療機関当たり報告数は
減少しましたが、過去5年間の同時期と比較してかなり多くなって
います。
その他、インフルエンザ、感染性胃腸炎(ロタウイルスに限る)
の定点当たり報告数は増加しました。

IDWR(感染症発生動向調査週報)2015年第52・53週(第52・53合併号)
※以下のURLに1月18日に掲載される予定です。
http://www.nih.go.jp/niid/ja/idwr-dl/2015.html


■海外の感染症発生状況

◆厚生労働省検疫所(FORTH):海外の感染症情報(2016年1月8日〜1月15日掲載)
2016年01月14日エボラ出血熱終息に向けた状況レポート(更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01140857.html
2016年01月12日鳥インフルエンザA(H5N6)の発生状況 (更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01121103.html
2016年01月12日小頭症の発生状況−ブラジル
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01121028.html
2016年01月12日ジカウイルス発生状況について−プエルトリコ米国自治連邦区
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01120948.html
2016年01月08日中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)の発生(更新)
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01081338.html
2016年01月08日アメリカ大陸での黄熱に対する警戒情報
http://www.forth.go.jp/topics/2016/01081016.html


| 感染症情報 | 21:51 | - | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 21:51 | - | - | pookmark |
http://phnet.jugem.jp/trackback/393